デリヘルとみせかけてホテヘルで遊ぶやつって何なの?
木曜日, 3月 22, 2012うちょもっす!本日はデリヘルでの体験談を書くよ。
みんな見てくれよな!
横浜 風俗なら
横浜の風俗なら痴漢できるとこがいいよね
◆本当にあったと思ってる風俗の話↓
抱き合うような対面座位の体勢で、ペニスがマチコのアソコに入ったところで、
下からゆっくりと突き上げる。
「あっ・・・あ・・・いい・・・。」
一度たかしのペニスでイったあとのマチコのアソコは
多少乱暴な動きをしても、十分に対応してくれる。
俺は自分の気持ちいいように、がんがん動かした。
「やだ・・・おかしくなっちゃうよぉ・・・。」
「マチコちゃん、してくれる?」
マサルがマチコの顔の横にペニスを突き出し、マチコは片手でそれをしごきだした。
マチコがやりづらそうなので、俺はつながったまま、マチコの向きをかえた。
「ああん・・・。」
ぐりんと動かされて、マチコは嬌声をあげる。
後ろから入れられる形になったマチコの前に、マサルが立ち、ペニスをしゃぶらせる。
俺はマチコがフェラチオしやすいように、ゆったりとした動きで後ろから腰をうちつけた。
物足りないのか、マチコの腰もいっしょに動いている。
マチコは手でしごきながら、口でペニスを出し入れさせている。
「マチコちゃん、上手いね。」
マサルはうっとりとした顔で、マチコのフェラチオを楽しんでいる。
俺はマチコの脚を大きく広げて、結合部を丸見えの状態にして、
クリトリスと乳首をいじり始めた。
ペニスはアソコに根元まで入っているが、俺は動かさない。
「ふ・・・ん・・・。」
マチコのアソコは俺のペニスをしめつけるが、イけるほどの刺激はない。
「もうイきそうだ・・・。」
マサルがマチコの口の中で射精し、マチコが精液を飲み込み終わったところで、
俺は激しいピストン運動を再開した。
「あっ・・・すご・・・いい・・・。」
マチコのアソコの中はきゅうきゅうと俺のペニスをしめつけ、
マチコがぐったりとしたところで、俺もようやくイくことができた。
指が三本入って、スムーズに出し入れできるようになると、たかしが、
「もういいかな?」
と俺にきいた。
「たぶんね。」
俺がマチコのアソコから指を引き抜くと、たかしはマチコの向きを変えて、
後ろからペニスを挿入した。
「あ・・・あん・・・。」
マチコは気持ちよさそうに、たかしのペニスを受け入れている。
俺はマチコの乳首をきゅっとつまんで、入れられているマチコの顔を眺めた。
「あいかわらず、キツくて、あついね。」
ペニスを根元まで入れ終わったたかしは、
マチコのウエストをつかみながら、ため息混じりにつぶやく。
「俺のしゃぶりたい?」
俺はマチコの顔の前に、ペニスをつきだした。
たかしがゆるゆると腰を動き出すと、マチコの眉が寄せられた。
「あ・・・あは・・・。」
苦しんでいるかのような表情は、時折もれるあえぎ声で、悦びの表情なのだとわかる。
ゆすぶられる反動で、俺のペニスを傷つけてしまわないように、
ゆるめに歯があたらないようにあけられた口と手の動きのもどかしさが、
逆に俺の快感を高めている。
おっぱいをつつんでいる両手の指は、たかしの腰の動きにつられて、
乳首をこすって、スズコの絶頂を早くした。
「もうイっちゃう・・・。」
スズコは俺のペニスを握り締め、体をのけぞらせた。
「スズコちゃん、締めすぎ・・・。」
顔をしかめたたかしはスズコの締めつけに耐え切れずに、出したらしい。
ドピュドピュンッピュ!!ドピュドピュンッピュ~!!
「早くねえ?」
俺がひやかすと、たかしはペニスとアソコをティッシュで拭きながら、
「マチコちゃんが名器なの!」
とくやしそうに答えた。
ぞくぞくする。
いかがでしょうか?
以外にも身の回りでこのような素晴らしい風俗で気持ち良くなっている人たちがたくさんいるような気がします!
もしこの文章をお読みになって風俗に行きたいなと思い始めたら迷わず行こうぜ。
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